桜 と 葉 っ ぱ。 小説

    小説と絵の違い。

    小説は、書けば上手くなるって言うものじゃないんだよね。
    だから私は頑張らない主張。

    書ける時に書けるものを書く。
    書こう書こうって思ってもアイデアが出て来る訳じゃないし、無理をしているとだんだん書くのがイヤになってくるのが小説。

    ……って、以前はよくブログで言っていたような気がするのですが、これ、定期で言った方がいいのかな。
    趣味でストレス溜めるって、本末転倒じゃないですか。

    私は頑張らないハッピーエンド至上主義主張です。

    その点、絵は頑張って練習し続ければ、ゆっくりでも蛇行してでも、確実に、少しずつ上手くなっていく。
    だからちょっと頑張ってみようと思う。
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    テーマ : 家庭教師ヒットマンREBORN!
    ジャンル : アニメ・コミック

    正青シリーズ2周年忘れてたぁぁぁ!!!

    2/10で正青シリーズ2周年でした。
    うああああ忘れてたー痛恨過ぎる。orz

    更新はスローペースになりましたが、2年も続いてくれました。
    意外も意外です。始めは3部作で了のはずだったんですから。

    多分、これから登場する頻度は減っていくと思いますが、このサイトが続く限り、ぽつぽつと書けたらいいなあと思っています。

    夕焼けに呼ぶ・了

    昨日夜中に書いていたのですが、眠気に負けて1ページ目でダウン、今日のうpとなりました。

    図書室55(コレどんくらい前!?…って、調べてみました。とりあえず、図書室37の初の寄稿作品に2013/06/01という日付がありましたが…37じゃ結局よくわからない…)に収録し「始まりの場所で君を待つ」というお題投稿サイト様に寄稿した「せめて夕陽が沈むまで」という作品の続編です。

    これ、実は続編を書くつもりは無かったのです。この1作で完結している、という雰囲気の作品だったので。
    でも、藤花の中で長い間心残りの作品であり続けました。

    それは、<悲恋で終わったから>です。

    藤花は公言している通りハッピーエンド至上主義で、例えば前中後編という長編で、ずっと切で進行したとしても、最後の1ページでハピエンに覆す、というような荒技を何度もやってきました。
    そのくらい、藤花は幸せを主張したい。

    ……にもかかわらず、しかも寄稿作品だというのに、悲恋だったのが「せめて夕陽が沈むまで」だったのです。

    藤花は、「こんな幸せもある、誰も理解してくれなくても」みたいな、作中のカップルふたりにしか解らないようなものもかなり書いてきたので、全てがスッキリわかりやすくハッピーであったわけではありません。
    「せめて~」も、読みようによっては、そのように読めなくもない。心は通っているので。

    でも、「こんな幸せもある」というには、このお話はやはり悲恋要素を強く感じて、山ほど作品を書いてきたというのに、この作品だけは藤花はハッピーエンドと言い切れず、ずっと気に掛けていたのです。

    それで、急に降ってきたので、書いてしまいました続編。

    ひょっとしたら、寄稿した初作だけにしておいた方が、完成度は高いかも知れません。

    藤花は、そのような作品も、いくつも書いてきました。
    このまま悲しい終わり方をした方が<作品としては>美しいし、洗練されている。

    そんな作品でも、藤花は完成度を落としても、ハッピーエンドにしてきました。
    それが<藤花らしいから>です。

    私はプロじゃないので、完成度や洗練よりも、幸せが上です。

    だから、質を落とすかも知れないと思いながら、続編の「夕焼けに呼ぶ」を書きました。
    「せめて~」の美しさを、損なったかも知れない。
    でも、藤花の心残りはこの作品で終わりました。

    このサイトで、多分唯一(だと思う)悲恋で終わった作品を、今回のお話で救う事が出来ました。

    これで良かったと、思っています。

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    君と海へⅡ・了

    このシリーズで、こういうお話は、書くことは無いだろうと思っていました。

    正青シリーズは、正チャンが不思議な少年、或いは青年で、どこからか現れて、どこかへ消えて行ってしまう。
    ブルーベルもそうと知っていて、正チャンを捜し、辿り付き、そしていつか、正チャンを選んで、その手を取って、共に去って行く……<とてもとおいところ>へ。

    その先のことは、誰も知らない。
    ただ、ふたりは幸福を選んで、誰も知らないところへ去って行く。

    その先は要らない、というのがこのシリーズの重要なコンセプトでした。

    騎士×姫シリーズが、ふたりの結婚でハッピーエンドして、「そしてふたりは幸せに暮らしました」で終わる。それ以上は藤花は語らない、と思っていた以上に。
    # その後、リクエスト&藤花の心境の変化で、エピローグ的に新婚生活を書きましたが

    騎士×姫は、外伝を除けば時系列が真っ直ぐでしたので、正姫の成長物語でもありました。
    でも、正青シリーズは、時空がランダムですので、ブルーベルは永遠の少女です。

    幼い少女の物語は、成長した少女のままに、終わる。

    だから、今回のお話は、藤花も想像していなかった、例外中の例外です。

    このお話ひとつしか、書かないと思います。<結婚後>のふたりは。

    正姫は大人になりましたが、ブルーベルは少女です。
    このシリーズは、今後もそうだと思います。

    ただ、藤花の中には、ブルーベルそっくりの女の子がもうひとり住んでいて、その子はブルーベルと同じ青い髪で、でもその瞳の色は緑色なのです。

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    ザンツナは祭

    ザンツナ♀の連載が終わったら、高めに推移していたアクセスが30も落ちた。

    ザンツナって、好きで書いてはいるけどいつもこれがあるからイヤなんだよなあ。
    爆発的にアクセスが増えて、終わると谷が来る。

    ネットの祭の一種なんだよね。

    藤花の文章に関係無く、ザンツナと言うよりも「ツナを出すだけでカウント数稼げる」。

    うちはツナメインじゃなくて最近は未来キャラが多いので、カウント数が増えても決して人気サイトじゃない、というのをザンツナ書くだけで思い知らされます。
    あくまでも、人気があるのはツナで、書くのは私じゃなくていい。

    これを思い知らされるのは、毎回イヤだと思う。
    最近はしょーがないなーとダルい感じに思うだけだけど、割り切れてない頃は、本当ザンツナが嫌いだと思ってた。

    正確な言い回しは忘れたけど、同じように書き手の立場の人に、自分の文章がぞんざいに消費されてる感じ、とか言ってたなあ。
    自分の文章が、大事にされてない感じ。

    まあ、自分の文章を好きになって貰いたいとか、そういう世界で勝負したかったら一次を書くべきなんだよね。
    その熱意とアイデアがないから、藤花はこれからも二次で行きますが。

    ザンツナまた書くと思いますけど、とりあえずは終わってホッとしてるかも知れない。
    ぬか喜びの期間も終わったので。

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    人気がなくても

    例えば、最近書いたお話だと、アクセスが

    ざんつな>>>(超えられない壁)>>緑風>スパ正>>>正青、みたいな感じです。

    ツナとか雲とかは、本誌の人気投票でも1位2位でぶっちぎってますから、人気キャラ書いてるだけで読んで貰えます。
    案外緑風が読んで貰えるのも、風が雲雀顔である程度の人気キャラだからなのでしょう。

    だから、スパ正とか(正チャンは白正が王道だからスパ正はマイナー)、正青とか(藤花の創作CPなのでマイナー以前にここにしかないと思う)読んで下さる読者さんって、ネット回線の向こうの何処のどなたとも存じませんが、貴重というかもう尊い感じがします。

    スパ正は、一応正チャンのカップリングとしては白正>>>>>スパ正くらいに差を付けられていても、「技術畑」で通じる程度に市民権(?)を獲得しているので、読んで頂けると
    ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
    という気がして嬉しいです。

    それから、正青に関しては、読んで頂けるとしたら、
    1.正チャンが絡むお話なら何でも読みたい
    2.相手が誰でも正チャン攻が好き
    3.藤花の文章が好き

    ……のどれかだと思います。

    もう、藤花は正チャンを溺愛しているので、1,2でも
    ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカマー!
    と嬉しいのですが、

    3はもう、なんか、

    尊いですお嬢様。

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    スパ正供給・ココモモ様。

    スパ正が足りないです。
    藤花のサイトにはいっぱいありますけど、世の中に。
    なので、作品はともかく、藤花はスパ正の萌えに餓えてます。

    二次創作的には、正チャンとCPするのは白正が王道なので、必然的に技術畑の作品は、それよりもずっと少なくなる。

    私は白正も好きで色々書いてきましたけど、並べておくだけで可愛い技術畑は、
    (´д`*) ←とにかく萌えるんです。

    何で、世の中圧倒的に白正>スパ正なのかなあって、それはファンの皆様が正しく原作を読んでるからなんですけど。
    未来編って、復活ですからツナの成長物語と、ツナとその仲間の「友情・努力・勝利」のWJ原則を踏んでいるストーリーなのですが、背景としては
    白蘭と正チャンの対決に終始しているんですよね。

    白蘭の死で終わる未来編。白蘭と正チャンの間柄は、親友という肩書きであっても非常にドラマチックです。
    そして、世の中ドラマと日常だったら、小説としてはドラマが多くの支持を勝ち得ます。だって、小説にしろ漫画にしろ、日常から抜け出して、別の何かを感じたくて手に取るものなんですから。

    でも、懲りずに私はスパ正が好きです。
    世の中に不足しているので、萌えの供給も足りないんですけど、アクセス数が少なかろうと何だろうとスパ正書いてます。

    前置き長くなりましたが、相互のココモモ様が、スパ正と白正を久々に短編を6つ投下して下さって、
    (´д`*) ←幸せに浸りました。

    執筆者の子森様は、さりげない日常を切り取らせたら女神の領域の書き手さんです。
    日常の中にも小さなドラマがある、そういうきらめきをその手に掬い取るような文章。

    こんな世界もあったんだと、藤花に大きな影響を与えて下さった作家さんのサイトなので、是非訪問&読んで頂きたいと思います。

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    こんな時間になってしまったので、持ち越しますが

    正白「8兆分の1の片恋」、書いてて自分でティッシュ箱に手が伸びる事態に陥った…

    藤花はギャグなら自分で笑いを抑えるのに必死でリビングの隅っこで不審人物になってしまうんですけど、うんと切ない話の時はリアル涙腺決壊します。

    決壊した。早くハッピーエンドしたい。

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    正反対っぽいのが好き→だからマイナーなんだろうか。

    今日、緑風SSを書いた訳なんですけど、このふたりって、正反対なんですよね。
    緑=徹底的頭脳派
    風=徹底的武闘派

    違うから惹かれる、ってリアルにあると思うんです。
    で、藤花脳内でくっつけてみたら、いいじゃんコレ、ということで定番CPになるんだけど、原作ではあんまり絡みがないと。
    アニメでは少々あったようですが、見てないんで藤花は知らないです。完全に思い付き。→マイナー

    あと、図書室1~6を独占するくさひば。
    雲=絶対的主
    草=絶対的従

    赤マルジャンプ(NEXTの前の奴。NEXTよりずっとレベルが高かった読切漫画集)のおまけ漫画で、草が主役の短い漫画が掲載されたんですよね。
    草はDが嫌い、というより不良らしくかなり反感を持って屋上バトルを見てたんですね。そこにロマが声をかけて、雲のことを大したもんだと褒める訳です。一気に嬉しくなっちゃった草は、ロマとおでん屋で№2の心得を語り合う(当然酒を飲みながら)仲に。

    王道は、東西美形を並べてみよう的にDHなんですけど、藤花的には主従萌えで→マイナー

    次。汎用性(?)が高いのが、正チャン。
    正チャンは感情が豊かな子なので、パターンを作りやすい。

    正チャン=感情的だけど大局が見えてる天才
    スパナ=冷静だけどモスカに過集中の天才

    同じ技術畑なんだけど、並べてみると結構正反対→王道が白正なのでマイナー

    まあ、正反対な王道も作れるんですけどね。
    正チャン=人間らしい人間
    白蘭=人外らしい人外

    そして、藤花にも意外すぎる感じに人気を博した、幻正♀の騎士×姫シリーズ。
    正チャン=乙女
    幻騎士=騎士

    幻が正チャンを庇って「入江殿にはむかう輩は全て斬って捨てましょう」なんて言い出したもんだから、あのコマで正チャンは一気に乙女で姫になってしまった。→マイナー

    で、最近のγ酢♀
    現代版γ=年相応に青臭い繊細青年
    スパナ=未来とあんまり変わんない、年齢に左右されないタイプ

    γはフツーに年齢と共に成長するタイプ。でも、多分スパナは子どもの時からあんなだ。
    くっつけてみたら案外似合ってた→マイナー

    そんで、ツナたんが人気すぎて誰ともCPされるんだけど、一応数的に多いのがひばつならしい。そしてザンはザンの方でザンスクが王道だったりするんだけど、うちでは人気のざんつな。
    ツナ=戦いたくないけど戦いに巻き込まれる
    ザン=かっ消す

    似たとこゼロ。→マイナー

    あと、幻白も結構書いてますね。
    幻=尽くしすぎる
    白=振り回してなんぼ

    絶対に幻が苦労をする組み合わせだけど、幻は吝かでない。→マイナー

    それから、1年以上続いてる正青。
    正=悩んでばっかり
    青=けろっと無邪気

    ただでさえ原作で殆ど接点がない→マイナー

    S極N極みたいに、磁石みたいな感じに萌えてたら、マイナーだらけになってた。
    あと、「差がある」のが好きだったりする。

    ざんつな:10歳差。体格差。
    スクバジ:8歳差
    正青:推定10歳差
    柿凪:身長30cm差

    マイナーだ。でも好きだ。

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    イタリアの婚姻年齢について

    イタリアの女の子が何歳から結婚出来るのか、というのを今まで何度となく検索したのですが、14歳、16歳、18歳、と3通りも出て来て、どの情報が本当なんだよ!!!とキレそうになったんですけど、今回これが正解だろう、というものを発見しました。

    「主要国の各種法定年齢」とい2う008年12月の調査資料(webで読めます)です。
    ~引用~
    婚姻適齢は、1865 年民法において男性 18 歳、女性 15 歳と規定されていたところ、1939年に男性 16 歳、女性 14 歳と改められ、さらに 1975 年の民法改正により、男女とも 18 歳となった(157)。ただし、重大な理由がある場合には、親権者又は後見人の同意があれば、裁判所の判事の命令により 16 歳にまで引き下げることができる

    ……と言うわけで、どうやら2008年時点の正解は概ね18歳、「重大な理由がある」場合は男女とも16歳、のようです。

    推測ですが、18歳説はイタリアの成人年齢と同じで、通常は結婚年齢も同じ、という情報なのでしょう。16歳は裁判所まで行かないと認められない例外なので。
    そして、実際に裁判に持ち込まれる例は少ないと思われます。そして、イタリアは離婚が少ない国、なのですが、それは「離婚が困難な法律」の国であるから、でもあります。それこそ死が二人を分かつまでと誓う、死ぬ気の覚悟がないと結婚しない方がいい。

    そんなわけで、イタリアは同棲率が高いのです。離婚しようと決めても、自由の身の上になれるまでは早くても5年6年、これもいちいち裁判が関与するらしく。
    そんなんだったら、「重大な理由」が何なのかよくわかりませんが、14歳だの16歳だの、そんな若いうちから裁判して結婚させる親、というのはほとんどいない気がします。実質嫁入りとか婿入りとかマスオさんとか、そんな感じでいーじゃないの、と。

    で、これを見つけるまでは、藤花は正解がわからないので、ツナ子を14歳で結婚させるお話って何作か書いたと思います。
    だって、
    14歳の花嫁さんってロマンじゃありません?

    とゆーか、藤花が日本の16歳の花嫁さんに、子どもの頃からすっごく憧れてたんです。
    話がやや脇に逸れますが、大学時代に某学部を首席卒業するくらい頭がいいのに、何故か占いが得意、という男の先輩がいたんですよ。
    で、その先輩が私の恋愛&結婚を見てくれる時に、何気なく

    「運命の人と出会えるのは早い方がいいよね」

    ……と仰ったのです。
    ホント、サラッとした感じだったんですけど、この言葉は藤花のハートを通り越して魂にジャストミートして、あれから何年も経って結婚して子供が生まれてからもずーっと覚えてるんです。

    私は実家がアレだったので、攫ってくれる人がいたら16歳で攫われる気満々だったんですけど、フツーに高校生をやりまして、大学に行きまして、でも大卒にしては早婚で(因みに占い当たってた)、すぐに妊娠したので若いお母さん、ということになりました。

    私は定時退社でも堪えられない感じに病状が悪化して、更に実家に居づらくなって今のダンナに救済される感じに仮面専業主婦(実は療養生活。その割にはウッカリすぐ子供が出来て入院…)ということになってしまいましたが、各種学校を出たら女性でもまず仕事で何年かそちらに力を入れるでしょうから、結婚年齢は年々遅くなっていますね。

    でも、実際の結婚は遅れても、幸せには早く巡り会いたくて、やっぱりあの先輩が言った「運命の人と出会えるのは早い方がいいよね」は真理だと思うのです。

    そんなこんなで、藤花が書くお話は早熟です。
    男女(にょたも含む)は最速で結婚するケースが結構多いですし(ツナ子14歳とか雲♀18歳=哲が18歳で最速)。
    BLも原作が少年誌で少年ゾロゾロなのでGo to b(ry 、法律が結婚を許さなくても10代半ばで一生を誓ってしまう。

    …というわけで、今後のツナ子はザン君の16歳花嫁、のお話になると思います。
    ただし、もし14歳花嫁のお話の続編なら、そのまま14歳で行っちゃいます。

    どちらにしろ、ザンはツナより10歳年上なんですけど、ツナが14歳16歳となると、ザンは24歳26歳というわけで、結構若い花婿さんになりますねー。
    こっちも萌える。一生を誓う男前の若いダンナって、何かいい。萌える。

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    プロフィール

    藤 花(To-ka)

    Author:藤 花(To-ka)

    草 ヒバ 草とか、技術 畑、その他(復/活ジャンルで見境無く雑食)の小説書いてます。

    BL~にょた~NL、ギャグ~シリアス、純愛~R20まで幅広く。
    CPも幅広く。見境無く雑食。

    ハッピーエンド至上主義です。
    どんなに切で進行しても、ラスト1ページであっても覆す!

    誰も彼も末永く爆発して欲しい。
    恋も結婚も幸せだと、私が言い切ってあげよう既婚なだけに。


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